MORPATH

MORPATHがうまれるまで

【MORPATH(もーぱす)】
①「モルヒネ(鎮痛剤)」を既存単語「morpeth」に倣い人名詞的にした造語。
②「mor(中間音楽・混在音楽)」+「path(道)」を合わせ「あらゆる属性を内包し共存する道」という意味を込めた造語。

はじまりはサークルメンバーである上杉伶児が
「たった一度の人生で夢や思いは形にして残したい」
「しかしやり方が何もかも全くわからない」
「全部一人で作れるが、一人親方補正により物語の中の尊い命に色眼鏡をかけられたくない」
という三つの理由から、企業様のお力をお借りしたところから始まりました。

販売方法を企業様に教えていただき、
一人で制作していることを隠すために一部名前をお借りしていました。

こうして無事作品を産み終え、
一方で企業様から学ばせて頂いた知識と経験が身についた為
改めて「自分達の技術と知識と財産のみで夢を形にしよう」と、
当サークルを「衣替え」させて頂きました。

何か一つに固執せず留まらず、常に軽い足で、
変化する「今」に向けて夢を形作りたい。
ならば、出来る限り身軽なほうがいい。

一人で「作る」ことはできても、
一人で「納得するものを作る」には時間がない。
ならば、納得のいく力を持つ人たちと手を取り合おう。

そして、カッコいいと尊敬できる技術者の人々を
みんな巻き込んで、夢に見たエゴを形にしよう。
そんな稚拙な欲望を抱えた、本気の放課後遊びをする三人組です。

旧体系(クラブ・スーサイド現行版まで)

形式:同人サークル(一部企業様協力)
製作開発全般:上杉伶児
開発費用負担:上杉伶児
音声の一部補正:外部企業様
総売上受取:外部企業様
サークル広報管理:アメ・イソベ

新体系(MORPATH)

形式:同人サークル(非法人集団)
製作開発全般:上杉伶児
開発費用負担:上杉伶児
総売上受取:MORPATH
開発サポート:片倉虎之介
サークル広報管理:アメ・イソベ